ルー・ダイアモンド・フィリップスの魅力とは

先日録画しておいた「レッドウォーター/サメ地獄」で久しぶりに元気な姿を見て安心しました、そう、ルー・ダイアモンド・フィリップスです。(2003年の映画らしいので、15年近く前ですが…)

 何故か自分が見るようなB級映画と思われる作品で、ちょくちょく見かけるような気がしますが、「ラ・バンバ」で主役を張ってスターになった方ですよ!

※自分でも褒めてるのかけなしてるのかわからなくなってきました。

名前がいいですね、いろんなルーツがあるのでこの名前になったのだと思いますが、芸名だとしても「ダイアモンド」って。使ってよいのは「ダイヤモンド☆ユカイ」とあなただけです!!

あと、顔がハンサムではあるものの、時々柴田恭兵に見えなくもない点が日本でもファンを増やしている原因でしょうか。さらに映画ではそんなに見えなかったのですが、Wikiを見ると身長は185cmもあるんですね。ちょとびっくりです。

日本未公開の作品がかなり多いのが残念ですが、「ルー・ダイアモンド・フィリップス オールナイト!!」とかやってたら、家族を置いて歳も考えずに行きます!(本気です)

次回はマーク・ダカスコスの魅力に迫ります。(続くのか?!)